電池モジュールを搭載している太陽光発電

少し余裕のある太陽光発電システムを設置することによって、買電と売電の差額が0円になることも十分に考えられます。
つまり固定買取制度の売電単価から計算をしてみますと、買いと売りが逆転し、つまり利益を出すことが出来るのです。太陽光発電は電池モジュールを標準装備されていることから、毎月どの程度の利益を出せるかを計算することは可能です。
天候で大きな差が出たり、さらにはライフスタイルによってもその金額は異なってきます。太陽光発電というのは売電分が全て利益になるということはありませんが、確かに収益が出るケースはよくあります。
しかしその利益がいくら出るのかは、天候や規模によりまして異なってくることからケースバイケースと言えるでしょう。 太陽光発電と言いましても、様々なメーカーから発売されており、また販売代理店も数多くあります。
最近では人気の太陽光発電ということで悪徳行為をしている業者も多いのでご注意ください。



電池モジュールを搭載している太陽光発電ブログ:18/9/23

一週間ほど前、息子の三歳児検診に行って来ました。
身長、体重、視力、聴力などなど
息子の成長を確かめるのです。

検診の最後に心理相談という部屋がありました。
そこはお子さんの心理や、
お子さんを育てる親のこころの相談室です。

部屋の中に、
わたくしと奥さんと息子の三人で入って行くと、
優しそうな男の先生が、迎えて下さいました。

実は今、子育てで悩んでいる事があったんです。

お子さんも三歳になると、
お子さん同士で遊ぶことが増えてきます。

もちろんお子さんたちにも自我が芽生えて来てますから、
おもちゃを取り合ったり、ケンカになったりもするわけです。

それは至って自然な成長なのですけれど、
まだまだ、それぞれのお子さんの成長に差があります。

うちの息子は、
少し小柄で言葉もまだまだ赤ちゃん言葉なんです。

だから、どちらかと言うと
仲間と一緒に遊べなかったり、
話している言葉が伝わらないので、
取り残されたりしてしまう事があるらしいのです。

普段、そんな自分の息子を見ていると、
親としては色々感じてしまいますよね。

かわいそうになったり、
息子が傷ついているんじゃないかと心配になったり…
そんな話を先生に相談してみたのです。

すると先生は…

この世代のお子さんは、多少仲間とけんかしても、
親が感じているほどには、
お子さん自身は傷ついたりしていません。

大切なのは、
親がたくさんお子さんを「受容」してあげることです。

話をじっくり聞いてあげたり、
お子さんの気持ちを解ってあげたり、誉めてあげたり…
たくさん受容してあげてください。

そうする事で、愛されている、受け入れられてるという安心感を得て、
エネルギーを蓄えて、また社会に向かって行こうとします。

このお話に、わたくしはすごく納得しました。