もっと太陽光発電について勉強しよう

太陽光発電システム以外にもエコキュートなど、国の助成金制度とは異なっているものもあります。
中にはその他の省エネ設備と同時に導入をしなければ助成金制度をもらうことの出来ない制度の自治体もあります。東京都の助成金制度についてですが、助成金を申請することの出来るのは太陽光発電の工事が完了し、太陽光発電の稼働開始後と定められています。
このことからJ-PECへの申込で受理をされなかった時でも、自治体の助成金の申請をすることが出来る場合もあります。自治体におきましても太陽光発電の助成金制度が導入され始めていますが、まだまだ限られた自治体だけとなります。
国が実施している導入助成枠が埋まってしまったら、まずは自治体で利用可能な助成制度の有無を確認しましょう。 インターネットのサイトやブログを確認しますと、太陽光発電の広告を貼っているケースが多くあります。
それだけ世間的に注目がされているということで、販売価格も徐々に低下してきているのです。



もっと太陽光発電について勉強しようブログ:18/10/15

我が家には、今、
僕達夫婦を虜にするものが2つあります。

まずは、奥さんのウエストにやってきた赤ちゃん。
少しずつウエストが大きくなってきました。

お風呂に入っている時と寝る前に、
奥さんのウエストをなでくりまわしながら
「起きてるの〜?」「今何してるの〜?」と
様子をうかがうのが日々の日課となっています。

そしてもう一つ、
僕達夫婦を虜にしているのが、
ベランダで栽培しているトマト。

奥さんは緑が好きで、
前からベランダでハーブなどを育てていたのですが、
僕は奥さんほど興味がなく、
「生えてるな」「咲いてるな」程度しか
気に留めることはありませんでした。

ところが、
初挑戦のトマトに、
ガッツリとハートを鷲掴みにされてしまったのです。

最初は、言われるままに土を耕して肥料を混ぜ、
そこに苗を植えただけで、特別な思い入れは
全くといっていいほど無かったのです。

ところが、そのトマトの苗が、
あさ見た時と夕見た時で大きさが違うくらい、
それはもうグングン育っていくんですね。

そのうちに花をつけ、
小さな小さな実を付ける頃には…

あさ起きたら「元気かな?」と様子を見に行き、
13時は「元気に育っているかな?」と思いを巡らせ、
21時には「こんなに大きくなったのかー!」と感激するほどに情が移り、
「トマ吉」という名前を付けるほどのかわいがりようです。

奥さんは僕以上の入れ込み様で、
少しでも時間があれば、目を細めてトマ吉を眺めています。
トマ吉だけでは寂しいだろうからと、レタスのレタ吉の栽培も始めました。

僕のごはんを炊くのを忘れることはあっても、
トマ吉とレタ吉に水をやるのを忘れたことはありません。