もっと太陽光発電について勉強しよう

もっと太陽光発電について勉強しよう



もっと太陽光発電について勉強しようブログ:16/12/29


みなさま
ぐっどあふたぬーん♪

ぼくの母、そして父親はともに
70歳の坂を越えられず、69歳で亡くなった。
二人とも胃癌だった。

還暦を過ぎた頃から
「二人よりは1歳でも長生きしなくては」がぼくの口癖になった。
二人の享年を越えるまで5年となり、
いよいよ「自分の持ち時間」について考えるようになった。

5年…生きてきた時間からすると、
いかにも短く、心細く、寂しい感じさえする。

だが、
「時間には物理的な時間と心理的なそれがある」らしい。

確かに5年を
「もう5年しか…」と思うか、「まだ5年も…」と感じるかは、
大きな違いだと思う。

ぼくはどうせ生きていくなら
「まだ5年も」を心がけることにした。

まず午前中起きるの一時間を早めた。
冬場は寒く起きるのが億劫で辛いが、
気合一番、蒲団を蹴って身体を起こすと、
気持ちも起き出そうと働くから不思議だ。

早起きした午前中の一時間、朝刊に目を通し、
読みかけの本を読む。
外が白みかけたころ、近くの公園までウォーキングに出る。

続けていると、馴染みの仲間も増えてきた。
「今日の晩あたり、どうですか?」と誘い合い、
近所の居酒屋で飲み会を開くようにもなった。

それぞれ異なる世界で生きてきただけに、刺激的で愉しい。
何より利害が伴わないのが精神衛生上もいい。

ウォーキング仲間との雑談を終えて向かうのは、
バイト先のコンビニ。

1年前に自営業を畳んだ後は無職暮らしだったが、
パートで働くようにしたのだ。

長年、技術屋で生きてきたから対面販売は気疲れしたが、
今では客と世間話を交わし、仕事も楽しい時間になった。

フンガフフ
もっと太陽光発電について勉強しよう

もっと太陽光発電について勉強しよう

★メニュー

節電効果のある太陽光発電
太陽光発電の装置は導入時の初期費用が高額
もっと太陽光発電について勉強しよう
太陽電池モジュールで太陽の光を受けて効率よく電気を作る
地球規模で環境問題に貢献できる
まだまだ問題点の多い太陽光発電
自宅の屋根の形状や耐久性、日当たりなどを調査
注意をしておきたい太陽光発電業者の特徴
24時間安心の太陽光発電でもっと便利に
電池モジュールを搭載している太陽光発電


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)自然の力を賢く利用する太陽光発電