地球規模で環境問題に貢献できる

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地球規模で環境問題に貢献できるブログ:14/7/03


24時間の終わりに入るお風呂は、
疲れた体と心をリラックス&リフレッシュさせる大切な時間です。
それは、健康の面からも理にかなっています。

入浴後、体は温まっています。
やがて体が冷え始めると、眠くなってきます。
体は、冷え始めると眠気を覚える仕組みになっているのです。

入浴は、単に体を清潔にするだけではなく、
睡眠につながるという、大きな利点があります。
快眠のためにも、24時間の終わりの入浴は良いことなんですね。

しかし最近は、
午前中シャワーや午前中風呂派がかなり増えてきました。
午前中風呂は「余裕のある人」という感じで悪くないですよね?

しかし午前中風呂派は
「午前中に入るからいいや」と、
真夜中に疲れて帰宅した後、そのままベッドに直行、
というパターンが多く見られます。

そんな午前中風呂派は、真夜中風呂派のように質の高い睡眠が
得にくくなってしまうんですよね。

ボーッとした頭をシャキッとさせる午前中風呂が、
これではなんだか悪循環ではないでしょうか。

さらに午前中風呂では、
お風呂の持つリラックス&リフレッシュの効果が
アダになってしまいます。

午前中風呂で体が温まるだけならいいのですが、
脳も運動機能も反射神経もスイッチオフされてしまいます。
これは、自律神経の副交感神経が優位に働く
体のメカニズムによるものです。

これから24時間の活動が始まるというのに、
体をくつろぎモードに入れてしまうのは
どうなのでしょうか?

また、午前中風呂は、
自律神経のリズムを乱してしまいがち…
午前中にお風呂に入ったり入らなかったりという
不規則な生活パターンも同様で、
自律神経の不調を招きやすくなりますよ!

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