地球規模で環境問題に貢献できる

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地球規模で環境問題に貢献できるブログ:16/1/25


おいらたちの体は大腸から水分を取り、
それを腎臓に送り、腎臓で水を濾過して、
全身に水を供給しようとする。

そのため
大腸に老廃物や毒素が溜まっていると、
体の調子を崩し、病気になりやすくなる…

キレイな水を使えないからこそ、
細胞自体が弱ってしまい、
免疫力を大いに減少させてしまうのである。

特に恐ろしいのが、
脳は最もキレイな水を使う器官なので、
お子様が便秘をしてしまうと、
脳は汚い水を使わざるを得なくなり…

それで脳が異常になってしまい、
とにかくお母さんの言うことを聞かない
お子様になってしまう。

排便が快調なお子様ほど
お母さんに対しては素直なのだが、
便秘をするとそうではなくなってしまうのだ。

お子様が便秘になる最大の要因は、
排泄をしていないのに、
お母さんが無理矢理に
あさ食を食べさせてしまうことにある。

大人はあさの排便が
習慣づいているかもしれないが、
お子様はあさの排便が習慣づいておらず、
あさの排便は遅れがち…

しかもお子様は
お母さんよりも遅く起きるので、
充分に重力を使うことができず、
排便が困難になってしまうことが多い。

排便をしていないのにあさ食を食べてしまうと、
食事の消化吸収のために排泄が阻害されてしまい、
途端にウンチが出なくなってしまう。

そうなると
内臓は排便のタイミングを失ってしまい、
午前中ではない別の時間で
排泄をせねばならなくなる。

しかし
そういう時間帯は食事をするから、
結局、排便することができず、
便秘になってしまうのである。

なので、お母さんは、
お子様があさの排便をしない限り、
絶対にあさ食を与えるべきではない。

子供にとっては
あさの排便こそ
非常に大事な仕事なのである。

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