地球規模で環境問題に貢献できる

太陽光発電を自宅に設置をすることによって、賢く利用をすれば電気代の節約を実現することが出来ます。
まず最初はどの程度の節電が可能になるのかを計算してみると後々「こんなハズじゃなかった」とならないことでしょう。全てのご家庭に限ったことではなく、地球規模で太陽光発電の最大の利点となることが、環境保護に個人で協力をすることが出来るということです。
太陽光を利用しますので燃料を一切必要としませんので、太陽光発電でしたら誰でもエコ生活を実現することが可能なのです。太陽光発電と聞きますと、「電気代を節約することが出来る」という考えから初期設備の費用もいつかは元が取れると思うことでしょう。
しかしこれは全てのご家庭に言えることではなく、電気の使用状況、さらには家族構成などによって初期費用を確実に回収するとは言い切れないのです。 一時全国の原子力発電所が停止しましたが、最近になってまた原子力発電所の再稼働が話題となっています。
福島第一原発の悲劇を繰り返さないためにも、太陽光発電を利用して電気事情に協力をしてみませんか?



地球規模で環境問題に貢献できるブログ:18/5/12

子どもの脳の成長にとって、
親馬鹿になることは良い効果をもたらすのだが…

問題なのは親馬鹿を通り越して、
「馬鹿な親」になってしまうことである。

例えば、
赤ちゃんが一人立ちした時に
友人に報告するような場合。

順調に育てば、一人立ちをするのは当たり前であって、
自分たち夫婦はそれを非常に喜ぶことができても、
他の人たちもそうであるとは限らない。

特に気をつけるべきは、
年賀状に子どもの写真をデカデカと載せ、
旦那の仕事関連の人々に送りつけてしまうことである。

家内に年賀状作りを任せてしまうと、
これをやってしまうので要注意!

年賀状は去年1年間お世話になったお礼と、
今年1年間宜しくお願い致しますという手紙なので、
元日そうそうつまづいていると、
旦那はろくな仕事ができなくなってしまう…

自分がどんなに親馬鹿になっても構わないが、
我が子どもの成長を喜んでくれるのは、
ごく限られた人々しかいないということを忘れてはならない。

だから
舅や姑と仲良くすることは大事だし、
親戚づきあいも大事なのである。

嫁姑の戦いを繰り広げたり、親戚付き合いをしなければ、
我が子どもの成長を喜んでくれる人々を
確実に失ってしまうのである。

また、
家族で外出した時に、
外で余りにも親馬鹿をさらけ出していたら、
それはそれでひんしゅくを買ってしまう。

家の外に出れば、
最低限の礼儀作法は守る必要性がある。

例えば子どもと電車に乗った時、
子どもを椅子に坐らしても、
すぐさまひっくり返って外の景色を見出すものだ。

その時、
子どもと一緒になって景色を楽しむのではなく、
子どもの靴を脱がして、椅子が汚れないようにすべきである。

親馬鹿になっても、
親として礼儀作法はきちんと守っておくべきなのである。